インバウンドマーケットEXPO

インバウンドマーケットEXPO 2022

旅行需要が回復した時に
スタートダッシュを切る為の
準備が進められています

現在、インバウンド需要は一時的に落ち込んでいますが、2025年開催の「大阪・関西万博」など世界的に注目を集めるビッグイベントが控えています。

政府は、観光産業を我が国の基幹産業とするため、2030年までに訪日外国観光客数6,000万人という目標を変更せず、インバウンド誘致に注力しています。官公庁は2021年度の予算として、「受入環境整備やインバウンドの段階的復活」約208億円「新たなインバウンド層の誘致のためコンテンツ強化等」では約22億円(前年比1.5倍)(※)と前年度以上の予算を確保しています。

サービス業界や自治体では、旅行需要が回復した時にスタートダッシュを切るための準備が進められています。本展示会では、それらの関連業界の課題解決、インバウンド市場の復活と更なる拡大を目的として、開催しております。

※令和3年度令和3年度官公庁予算より

インバウンド関連予算(資料:令和3年度官公庁予算)
受入環境整備やインバウンドの段階的復活 208億円
新たなインバウンド層誘致のためのコンテンツ強化等 約22億円
国際競争力の高いスノーリゾート形成促進事業 約7億円
国立公園のインバウンドに向けた環境整備 約5億円
地域観光資源の多言語解説整備支援事業 約4億円

出展ゾーン

  • 集客/PRゾーン

    • Webページ作成
    • Webマーケティング
    • コンテンツ制作/配信
    • SNS運用コンサル
    • マーケティングオートメーション
    • 動画作成
    • PR支援・コンサル
    • インフルエンサー
    • 集客支援 等
  • インバウンド受入環境整備ゾーン

    • 多言語対応
    • 翻訳システム/ソフト
    • 通訳・翻訳サービス
    • ハラル対応
    • 食の多様化
    • 両替機
    • 海外通貨決済サービス
    • 防犯/防災機器・システム
    • 多言語対応コールセンター
    • サービスロボット/AI 等
  • 販路開拓/海外進出ゾーン

    • 越境EC
    • オンラインショップ
    • 免税サービス・システム関連
    • 海外進出支援
    • 市場調査
    • オフショア開発
    • 海外進出コンサルティング
    • KOLマーケティング
    • 課金・決済サービス
    • CRMシステム 等
  • インバウンド対応設計・改修ゾーン

    • インバウンド対応標識
    • 施設向け設備・機器
    • 和の内装・外装
    • 設計・改修
    • 建設コンサルタント
    • 物流サービス
    • 商業施設・観光施設 等
開催概要
会期 2022年2月15日(火)~18日(金)
10:00~17:00(最終日は16:30まで)
会場 東京ビッグサイト
東展示棟 1-6,8ホール
同時開催 HCJ2022
インバウンドマーケットEXPO
         

通常出展申込受付中
 2021年10月22日(金)まで

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